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代表挨拶

人間の想像力に限界はありません。
機械を遥かに超えた、イマジネーションやクリエイション。
その力を、僕は信じています。

ーー 雨音多一



2026年、新年の抱負

昨年の2025年までで、わたくし雨音多一は、様々な創作物を作ることが出来るようになった。
これまでの詩集や小説本、テーブルトークのルールブックに、新しく音楽生成AIを活用した歌詞づくりが加わった。
今年2026年は、これらを単に作ることでだけにとどまらず、積極的に販売していきたいと考えている。
具体的には、書店やゲームショップなどへの販路の拡大である。
今年の目標として、先ずこの「販路の拡大」を行いたいと思う。

第二の目標は「ポエム書」の制作体制をつくることである。
「ポエム書」はポストカードにポエムと抽象的な図形を描いたものである。
以前制作していたのであるが、今年2026年にこれを再開し、インターネットなどで販売したいと企画している。

第三の目標は「節約」である。制作費をできるだけ切り詰め、
必要最低限の金額とし、今後の創作活動の基盤をつくり上げたいと思う。
そして、盤石の創作体制を築いていきたいと考えている。


ーー 雨音多一

雨音多一